2007年12月30日日曜日
携帯の歴史 第四章
FOMAがでてテレビ電話などはじめている頃
脅威のサービスi-modeで起死回生を狙っていたが・・・
出始めた当時は、iーmodeはアクセス数が多くなり
サーバーが落ちたりなど、神聖ドコモ帝国は様々な瓦版などで
かなり叩かれており、当時キャンペーンをやっている中
iーmodeが落ちて急遽キャンペーンを中止したり・・・
何で銀座のど真ん中でティッシュ配りに変更するんだ・・・等等
新しいサービスで色んな事が起きた事時代であった。
特にテレビ電話の実機体験ではブース裏で常に充電合戦をしており
音響さんや照明さんに
「すいません、出たり入ったりして・・・」を口癖に
バッテリー交換をしていたのは今は懐かしい思い出だ・・・・
その後、加藤アン王女の横にいる衛兵「ドコモだけ」は
レギュレーションが非常に厳しく、なおかつ高く
「ドコモだけ」をつくられた○通さんは非常に儲けられたと記憶している
ちなみにとある企業が出来た時に、版権をそこも持つ事になり
今まで100円だったのが110円に上がった事で・・・・・
つらい思いをした所も多かったとの話である。
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