
まずは画面冒頭にも出ますが、
仲谷教授のご冥福をお祈りいたします。
これは僕が大好きだったTVSHOW
「カノッサの屈辱」で携帯電話の歴史を非常上手く作られた作品です。
まずは携帯電話創世記・・・・
第一章「携帯文明の夜明けと黎明期」
黒電話から携帯に変貌を遂げる大きなきっかけとなった黎明時代
当時はバブル時代で田舎から出てきた時に、
昔から古い車が好きで、とある車屋さんでバイトをしていた。
そこの社長さんが50年代のアメリカ大好きで、
扱っていた車は、ピンクキャデラックやらメルセデスのロイヤルリムジン(8M)等
販売とレンタル(撮影用等等)を中心に行っている車屋さんだった。
※バブル崩壊後は車屋さんと不動産屋はそこも大打撃でなくなってしまったが・・・
※毎日のように、六本木のClubに連れて行かれた・・・アノ金ほしかったなーー
恵比寿にあるプラニング部門に所属していたが、当時新しく原宿coxyビルに
アメリカインテリアを置く店をオープンさせるとの事で、
何度か原宿まで店番で行った事がある。
その時にこの糞重い電話を持たされて・・・・・
ペーペーが電話もっても鳴りません・・・・・・
当時原宿でもそんなモンはだれも持っていなく
結構恥ずかしかったな・・・・・
とりあえず意味もなく、自宅の家電話にかけて
留守番電話の音声を聞いておおおおおおすげーーーーちゃんとかかる・・・・
って一人さみしい遊びをしておりました。
そんな黎明期・・・
ちなみに3ヶ月給料くれなかったので辞めました。


0 件のコメント:
コメントを投稿